千葉県市川市の梨園にグラビトン通信と結界技術を導入いたしました。

管理者であるM様より、「ここ数年、農園の端のほうから樹勢が弱くなり、収量が極端に落ちてきている。昨年はついにリピーターのお客様から『味が落ちたね』とまで言われてしまった。何とかならないか?」とのご相談がありました。

農作物が育たない・成長しない・美味しくならない、といった現象は、土地に存在するマイナスに帯電したエネルギーが原因の場合があります。

この土地のマイナスエネルギーに対応するため、梨園に農業用結界を設置し、隣地および農園全体にグラビトン通信を行いました。

2016年2月下旬より開始し、3月中旬にはM様より「梨がこれまで見たことがない位の大量の花をつけた。昨年までは花も実もつかない状態だったものが、むしろ花を摘まなければいけないほどになった。下草の成長も著しく、例年より早く雑草とりを始めている」とのご連絡がありました。

また梨園を所有しているM様のお父様について、「軽い認知症があり、ここ数年は物忘れが激しいために同じことを何度も繰り返して聞いていた。ところが、グラビトン技術を導入して数日後から、家族から見て「治ったのでは?」と思うほど、認知機能が改善した。生活の質が格段に良くなった」とのご報告がありました。

全く関連性のなさそうに思える梨園とお父様の状態ですが、私たちは土地にあるマイナスに帯電したエネルギーが、土地にとどまらず、その土地の所有者など関係者にも何らかの影響があるのではないかと考えております。

梨園について、今後も経過を観察し、どのような変化が現れるのか見て参ります。農業・健康について、最良のご提案ができるよう研究を進めて参ります。

 

【梨園の変化の推移】

グラビトン通信・結界技術導入前(2016年2月)

梨園(結界前)

グラビトン通信・結界技術導入後(2016年3月)

梨園(結界後)

最新の様子(2016年5月)

梨園(最新)

 

グラビトン技術、グラビトン通信の詳細、資料提供に関しましては、また条件設定グラビトン通信もお申込みについては、株式会社ミドルウェイ・ジーエスエイチ、グラビトンシステム波動研究所にお問い合せ下さい。

 

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